今日は2tダンプをレンタルしての土運び
それに加えて、会社で同じ部署のHさんの知人から薪を買える話が来たので、
この機とばかりに薪運びにも使うことにした。
朝6時過ぎ、まずは現場に行ってみる。
北村さんが昨日から作業に来られている。
軽く打ち合わせ。
玄関、玄関前のスロープ、土間、北西の駐車場についてだ。
今日運ぶ土はダンプ2杯、一杯は壁塗りに、一杯は玄関前に使う?と言う話になっている。
北側から玄関まで上る側は土を固めてスロープに、玄関から南へ下りるのは階段になる予定。
北村さんから“階段に枕木を使うかもしれないので調達方法をネットで調べておいて”と言われた。
“今は枕木も結構高い、1本4000円ぐらいはするのではないか?”とも言っていた。
朝7時土を取りに出発、2往復して午後3時半。
もうさすがにこれで終わりにしていただきたい。
4時からは薪運び。
“結構な量あるぞ、軽トラ3杯は軽くあるぞ”と薪ストーブにあまり詳しくないHさんは言っていた。
車で10分で薪置き場に到着。
Hさんが待っていてくれた。
私も見た目量が良くわからない。
兎にも角にもダンプに投げ込む。
山盛りという訳にもいかないが、一杯詰め込んでみた。
樹種は広葉樹で薪には良さそうだ。
一杯目、詰め込んでまだまだ余っている。
3杯分はありそうな感じだ。
とりあえず一往復。いざ降ろそうと思ってみても思いの外場所もない。
荒壁が一山、砂が一山、中塗り土が三山が庭を占領中、
その間に【ザザッーー】とダンプ
もうほとんど空きスペースが無くなった。
薪置き場も作らないといけないなぁ。(段取り下手? (^_^;)
2往復している間に、今回の売り手(Hさんの知人、以下おっちゃん)が登場。
その方は、山間地ののり面(斜面)の土木工事会社をされているようで、
のり面を整地するときに伐採される材木を自家用の薪にしているとの事だ。
“自分用は2年分確保したので、もういい”と私に譲ってくれる話になったようだ。
“うちの薪小屋見てみるかい?”とおっちゃんに誘われる。
薪を積み込んだ場所の裏にその方の家があった。
薪の量も半端では無い。それこそ10トントラック満杯ぐらい用意してあった。
あそこまでには長い道のりだ。
そこを案内されている時に、ふと枕木が目に入る。
参考写真。勝手に転載、こんな感じ↓

おおっ!!枕木ではないか。
早速情報収集開始。
“この枕木、どこで買いました??”と私。
外構に使う事(まだ何も決まっていないが・・・)を説明する。
“うちの娘婿が松電(松本電鉄の略称、松本市を走るローカル鉄道)に勤めていて、
トラック一杯ただでもらったんだよ”とおっちゃん。
“まだそこら辺に何本かあるんじゃないかな”と薪を積み込んだ場所で枕木捜索開始。
“おお、あったあった”
“何本欲しい??”突然の質問。
今日の朝に使うかも?と北村さんに言われたばかり。
実際どうゆう風に使うかも決まっていない。
確か北村さん10本ぐらいって言っていたなような・・・。
ここでの遠慮は命取りだ。
神様には前髪しかないのだ。(そこまで大げさな話じゃないか (^_^;
“10本欲しいです”恥も外聞もなく言ってみた。
“10本だな10本、ここに8本とあそこに3本あるから、
おお10本持っていって良いぞ!!”
何たる急展開。
3回目の薪を積んだ上に枕木を10本載せ出す。
ショベルカーを使って吊しながらの作業。何ともダイナミック。
結局、薪代金1.2万円のみを払っただけで、薪ダンプ3杯と枕木10本をゲットできた。
(1杯分は薪友達??のクリジャーさんにお裾分けした)
我が家の庭は既に満杯。
引っ越しまでに片付くかなぁ。著しく心配。
それに加えて、会社で同じ部署のHさんの知人から薪を買える話が来たので、
この機とばかりに薪運びにも使うことにした。
朝6時過ぎ、まずは現場に行ってみる。
北村さんが昨日から作業に来られている。
軽く打ち合わせ。
玄関、玄関前のスロープ、土間、北西の駐車場についてだ。
今日運ぶ土はダンプ2杯、一杯は壁塗りに、一杯は玄関前に使う?と言う話になっている。
北側から玄関まで上る側は土を固めてスロープに、玄関から南へ下りるのは階段になる予定。
北村さんから“階段に枕木を使うかもしれないので調達方法をネットで調べておいて”と言われた。
“今は枕木も結構高い、1本4000円ぐらいはするのではないか?”とも言っていた。
朝7時土を取りに出発、2往復して午後3時半。
もうさすがにこれで終わりにしていただきたい。
4時からは薪運び。
“結構な量あるぞ、軽トラ3杯は軽くあるぞ”と薪ストーブにあまり詳しくないHさんは言っていた。
車で10分で薪置き場に到着。
Hさんが待っていてくれた。
私も見た目量が良くわからない。
兎にも角にもダンプに投げ込む。
山盛りという訳にもいかないが、一杯詰め込んでみた。
樹種は広葉樹で薪には良さそうだ。
一杯目、詰め込んでまだまだ余っている。
3杯分はありそうな感じだ。
とりあえず一往復。いざ降ろそうと思ってみても思いの外場所もない。
荒壁が一山、砂が一山、中塗り土が三山が庭を占領中、
その間に【ザザッーー】とダンプ
もうほとんど空きスペースが無くなった。
薪置き場も作らないといけないなぁ。(段取り下手? (^_^;)
2往復している間に、今回の売り手(Hさんの知人、以下おっちゃん)が登場。
その方は、山間地ののり面(斜面)の土木工事会社をされているようで、
のり面を整地するときに伐採される材木を自家用の薪にしているとの事だ。
“自分用は2年分確保したので、もういい”と私に譲ってくれる話になったようだ。
“うちの薪小屋見てみるかい?”とおっちゃんに誘われる。
薪を積み込んだ場所の裏にその方の家があった。
薪の量も半端では無い。それこそ10トントラック満杯ぐらい用意してあった。
あそこまでには長い道のりだ。
そこを案内されている時に、ふと枕木が目に入る。
参考写真。勝手に転載、こんな感じ↓

おおっ!!枕木ではないか。
早速情報収集開始。
“この枕木、どこで買いました??”と私。
外構に使う事(まだ何も決まっていないが・・・)を説明する。
“うちの娘婿が松電(松本電鉄の略称、松本市を走るローカル鉄道)に勤めていて、
トラック一杯ただでもらったんだよ”とおっちゃん。
“まだそこら辺に何本かあるんじゃないかな”と薪を積み込んだ場所で枕木捜索開始。
“おお、あったあった”
“何本欲しい??”突然の質問。
今日の朝に使うかも?と北村さんに言われたばかり。
実際どうゆう風に使うかも決まっていない。
確か北村さん10本ぐらいって言っていたなような・・・。
ここでの遠慮は命取りだ。
神様には前髪しかないのだ。(そこまで大げさな話じゃないか (^_^;
“10本欲しいです”恥も外聞もなく言ってみた。
“10本だな10本、ここに8本とあそこに3本あるから、
おお10本持っていって良いぞ!!”
何たる急展開。
3回目の薪を積んだ上に枕木を10本載せ出す。
ショベルカーを使って吊しながらの作業。何ともダイナミック。
結局、薪代金1.2万円のみを払っただけで、薪ダンプ3杯と枕木10本をゲットできた。
(1杯分は薪友達??のクリジャーさんにお裾分けした)
我が家の庭は既に満杯。
引っ越しまでに片付くかなぁ。著しく心配。
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