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建築士北村さんとタッグを組んで木組みで土壁スロープのある家づくり


子供たちは小学校、保育園に、私は仕事に、奥さんは仕事や家事にと、
普段の生活が戻ってきた。

奥さんは仕事といっても、ダスキンで掃除道具を配ったり集めたりの仕事なので、
月の半分、自分の都合に合わせて働いている。
子供たちが帰ってくる午後3時ごろにはいつも家にいるように心がけているようだ。

子供たちの同級生の所に遊びに行ったり、遊びに来てもらったりと毎日過ごしている。
昨日は子供たち総勢7人で遊んでいたらしい。

最初、奥さんがともくんのお迎えに行き、うちへ帰って家の前で一人で遊んでいると、
近所に住む夏休みに急速に仲良くなった、6年のS君、3年のK君兄弟が通りかかり、
一緒に遊び出す。
続いてあやちゃん帰宅、ほどなく遊ぶ約束をしたのだろうあやちゃんの同級生のYちゃんが合流。
これで子供5人。

うちの前でワイワイやっていると、隣の棟の子供の所に遊びに来た3年生のH君(K君と同じクラス)だったが、H君が遊べないと言われたらしく寂しく帰ろうとしたところ、
その寂しげな表情を読み取って奥さんが“みんなで一緒に遊ぼうよ"と声かけし合流。

暫く遊んだ後に、K君とともくんの発案で“めだかを取りに行こう"という話が持ち上がり、
うちでみんなでおやつを食べた後にレッツロー
(ともくんの同級生で舌足らずの子がレッツゴーと本人は言いたいようなのだが、
聞いている側にはレッツローとしか聞き取れない事に由来する。その抜け具合がいかにも可愛いのでうちの中では私も奥さんもレッツローを使っているのだ。)

めだか取りのスポットはうちから500mぐらい離れた田んぼ側の用水路。
そこまでみんなでヅラヅラと歩いて行く途中に、
今度はともくんと同クラスのMちゃんとその母親に出会う。
(おかあさんはMちゃんの妹で、新生児のAちゃんをおんぶしていた。)
この楽しいことするぞオーラ満天の雰囲気にMちゃんも“いっしょに行きたい"とゴネ出し合流することに・・・これで保育園児2名、小学生5名、保護者2名+新生児1名の大所帯となった。

結局メダカ取りは最初のスポットがダメで、次のスポットまで1kmも歩くはめになり、
さんざん歩いた結果、1匹だけメダカをゲットできたようだ。 orz

奥さんがこの話を一通り話したあと、ぽつりと
“私がこれだけ子守をしなければならないのは私のカルマ?"と言っていたが、
その目からは何かしら一緒に遊んだ充実感が感じられた。

いま作っている4人住まいにしては巨大な家も、
私の当初のイメージでは、“子供たちがたくさん集まってワイワイ、ガヤガヤできる、
託児所のような楽しい家"というものもあったのだ。
一方ではスロープを子供たちが走り回り、一方ではお絵かきや工作を自由気ままにやっている、
そんなイメージ。

それに向けて、着々と進んでいるのかな。
家は早く痛むだろうが、使って・使って・使いまくる家にしたいものだ。

2回目の土踏みに久しぶりに現場に行ってきた。

現場に一週間ぶりに行ったのだが何も変わっておらず、放置プレイ継続中
建前近くにならないと現場は動かないかな。

何はともあれ土踏み開始
前回は脚に力を込めなくても、一歩一歩ズブズブ・ニュルニュルと自然に脚が入っていったが、
今回は表面がだいぶ堅くなっていて、普通に土の上に立てるぐらいの状態であった。
一足一足力を込めて上から踏みしめないとなかなか混ざらない。
前回よりも踏む回数も増え、力も入れなければならない。結構な重労働 (T_T)

黙々と踏みしめていると、とある物体を発見。


きのこが生えて来ていた。迷わず踏み込む。新しい粘りが出てきそうだな。

また突き進むと新種発見


こちらは可憐な感じだ、踏み込むのを躊躇
美人には弱いのです。 (^_^;

泥も本当の灰色だった部分が、藁が発酵したのかモスグリーン色に変色して、
だいぶ粘りも出てきたように感じる(もちろん素人判断)
少しずつよい泥になってきているのだろう。
(もしモスグリーンがダメだと言われても、私には自然に抗するすべもないが・・・)

小一時間の作業であった。次は何に出会えるか、楽しみ!?

今日をもって我がアパート前にある市民プールも終了。
今年は猛暑でえらく入場者が多かったらしい。

あやちゃんはクロールで息継ぎが出来るようになった。

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ともくんは水中逆立ちに成功。

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プールが終わると夏も終わり・・・そんな郷愁が感じられる。
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ハリキリは今夏もよくやった。

アディオス Mr.ハリキリ!!

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(勝手に顔出し)
ダンプ6杯の壁土も放置後10日が経過
粘りのある良い壁土にするためには、発酵を促進するために定期的に
“かき混ぜ"をした方が良いようだ。
混ぜるにも本当は重機を使って天地逆するのが理想のようだが、
私には2本の足でやるしかない。

昨日朝6時から土“踏み踏み"を決行してきた。
土踏みに一歩踏み込むまではちょっと勇気がいるが、入ってしまえばなんて事はない。

表面は茶色だが、踏み込んで見ると中はグレー、発酵が進むと色が濃くなってくるようなので、
どんどんとグレーにするべく表面の茶色部分を踏みつけていった。

“ニュルニュル、グチャグチャ"えもいわれない感触が癖になる。
膝上まで埋まるので結構疲れるが・・・。

小一時間で作業は終了、役に立ったかどうか確信はないが、役立った事にしておこう。



作品 “私の足跡"
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作品 “私の足跡 vol.2"
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子供たちの夏休みも中盤戦を迎え結構お疲れ気味。

今年はあやちゃんが小学生になった事もあり、祭りやキャンプと地区の行事にも
いろいろ参加している。

先週地区でのキャンプがあり、あやちゃん、ともくん、そしてママの3人で参加。
そこで仲良くなった近所の兄弟、6年生のS君と3年生のk君がキャンプ翌日から、
うちに来ては、あやともと遊んでくれている。

特にk君は毎日のように訪れて、朝から夕方まで一緒に遊んで帰る毎日。
プールに工作、虫取りに水鉄砲、一日中走りまわっている。

とも君にとってはお兄ちゃんがいるような感じだろうか、いつもテンション上がりっぱなしで遊びに夢中なのはいいが疲れが溜まっているのも事実、
でも自分から“今日は疲れてるから遊びは休み”なんて事を言うわけは絶対ありえない。
端から見ていると疲れすぎて物凄くいじれっぽくなっているんだから、
少しは休めと思うのだが、
“無理に無理を重ねても今を生きる”これが子供たちの基本のようだ。
すごく正論だとは思うが・・・。

そんな毎日を過ごしていたが、今日からは富山の奥さんの実家に里帰り。
少しは一息つけるだろう・・・。
じいちゃんばあちゃん相手に目一杯行ったのでは、
じじばばが持たないぞ。     
昨日大工仕事を頼んでいるk建工さんの所へ様子を見に行ってきた。
大工さんが誰も作業をしていなかったので、社長さんに話を聞くと、
“今日は午前中で仕事を終えた"との事であった。

とにかく量が半端ではない
地棟の丸太の加工も始まっていた。

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今回で4、5回こちらに来たことになる。
当初は、ほとんどほぞ取り機で“まぁるく"ほぞ取りされた土台を見て、
正直一抹の寂しさを感じていた。

しかし何度も通ううちで、建築士のkさんと同行する機会があり、
棟梁のMさんとkさんとで、組み方や仕舞い方の話で
“あーした方がいい"“いやこうした方がすっきりする"などの真剣な討議を横で聞いていると、
この人たちを信じて行くしかないという気持ちになってきた。
ボルトもぜんぜんokだし、継ぎ手がアリ継ぎや鎌継ぎでもぜんぜんokなのである。

最終的には全部Sさんの判断でok。
とにかく事故なく、しっかりと仕事をしていただくのを祈るしかない 

社長に上棟の話を聞いてみると、
“盆過ぎから柱の加工に入る、柱になれば比較的順調に進むので9月中旬?かなぁ"という話であった。
今更あわててバタバタやってもらってもしかたあるまい、何とか中旬の線は是非確保をくださいな。




トラック4杯の泥コン
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5男?と6男?は個室
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運ぶ前の机上の計算では、最初の置き場に60cmの高さに収まるはずであったのだが、
4杯入れたところで60cm前後に積み上がってしまう。
本当は元々の所を増設出来れば良かったのだが、排水枡の水道工事があるために
とりあえずこの形に
何でも計算通りには行かないものだ。そもそもダンプ一杯の量もアバウトだもんなぁ。

どう考えても上棟時には5男と6男が邪魔になるので、水道工事後には大部屋に吸収合併になるのだろう。
それにしてもたいそうな量だなこれは、
これを塗るんだな自分たちで
本当に大丈夫??

土運びはkさんの大車輪の活躍に感謝・感激であった。

今日はkさんと共に泥コン運び。
泥コン運びに長野市まで通わないといけないのです。
長野県の土壁用の泥コン屋さんは長野市と飯田市の2つしかないらしく、
距離的にに長野市での購入になったわけなのです。
(どっちにしても結構遠い・・・)

朝4時半に現場集合 早っ
集合といってもkさんは既にそこにいた。
なぜなら、kさんは豊科でホテルを予約しようとしたのだが、運悪くどこも一杯で予約出来なかったらしく、
それならばとテントを持って来ていた。
奇しくも新築のお隣さんは昨日引っ越しの日、引っ越し初夜に、隣の敷地にテント
変わった家造りだと思ったに違いない。  orz

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色鮮やかなkさんのテント、このテントを独り占め
う~んセレブ気分(そんなわけないか)
という訳で、我が敷地で最初に一夜を明かしたのはkさんであった。
あなたならどこでも生きていける、そう心底思った。

何はともあれ4時半に長野市へ向けて出発。
土曜日から2トンダンプをレンタルしていた。
2時間ぐらいかかるかと思っていたが、長野市の南の方だったので、1時間半ぐらいで到着。
積み下ろし時間を入れて3時間半で1往復、これを2日で6往復するのだ。

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最初を二人で、次にKさん一人で取りに行っている間、私は泥寄せ。
ダンプから無造作に降ろされた泥コンを次回のスペース確保の為に端へ端へ除けるのだが、
スコップ一杯毎に
べちゃ~、ぐちゃ~とやたらとスコップにまとわりつきたちが悪い、
見かけの成果の割には重労働であった。

3往復目は私の番。
ダンプカーに乗るのは初めて。
昔、大学生の頃自動車のタイヤを運ぶバイトをしたとき、2トンだか4トンだかわからないが、
乗用車以外の車に乗ったことはあるが、その時以来のデカ車

最初の5分ぐらいはおっかなびっくりの運転だったが、時間の経過と共に慣れてくるものだ。
安全運転に気を遣いながら無事泥コン屋さんに到着、難なく復路にはいる。

泥コンを積んだ後、最初の頃は荷台から溢れないかとキョロキョロ後ろを振り返っていたが、
暫くすると“大丈夫溢れない"といわれの無き確信が生まれほとんど振り向くこともしなくなった。
人間は慣れる生物であると実感。

少し時間はかかったが無事に現場に到着、続いて4往復目kさんが3時過ぎに出発していった。
昨日作ったコンパネの置き場は既に3杯でいっぱいになりつつあり、
今のままじゃ6杯は無理だなと思っていた。

6時過ぎには帰ってこられると思っていたが、7時を過ぎても帰ってこない。
7時15分頃、シャバシャバな泥コンを積んで帰ってこられた。

話によると、長野市で雷を伴う集中豪雨があり、泥コン屋さんのところで30分
待避していたらしい、その後も10分間の豪雨で泥コンが水浸しになってしまったようだ。

薄暗くなった現場で、ほとんど場所のない置き場に4杯目を流し込む。
明らかに粘度が無く、流れてくる。

あっヤバイと思ったときには、
底に敷かれたブルーシートを超えてダラダラと流れ出した。

打つ手無し正に土石流のようにいかんともしがたかった。

応急処置として流れ出した泥コンを出来るだけ中に押し込めたところで、辺りも真っ暗になり
今日の作業は終了。

あと二杯をどうやって積み込むかkさんは思案されていた。
明日私は仕事のため不参加です。  orz

kさんガムバッテ下さい。私にはそれしか言えません。 












土壁の材料となる泥コンの置き場を作る為に、kさんがやって来られた。

廃コンパネを使って泥コンプールを作ろうという作戦なのだ。
もちろん私も参戦。

3.6m*2.7mでだいたいの位置決め
横の枠の補強の為の杭を打ち込む。

また今日も掛矢であった、今日はメインの打ち手
ゴンゴンゴン
なかなか真っ直ぐには入らないものだ、3回空振りして自分の脚を打ちそうになった。

昨日のストローベイルの祟りか?

だいたいで90cmで杭を打ったところにコンパネを立てかけてネジ止め
何となく形になった。

底のコンパネの上にはブルーシートを敷く。
とうとうブルーシートを買ってしまった。

セルフビルドと言えばブルーシート、ブルーシートはセルフビルド必須アイテム、
セルフビルドの代名詞なのです。
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これでめでたくブルーシート部のメンバーに
さぁ明日は泥コン運びダ。




昨日げんぞーさんちに訪妙?してきた。

朝8時45分に藁石家に到着、しばらく周りをプラプラしているとげんぞーさん登場!

セルフビルドの朝は遅い

中に入ってみるとだいぶストローベイルが積み上げられている。
6段目を積み終わり7段目に取りかかっているところであった。

作業内容はベイル(藁)積みとすんなり決定。

どんどんと上へ上へ単純に積み上げるだけかと思っていたが、実はそんなに簡単では無いようだ。
(ただ積み上げたのでは崩れてくる)

手順としては
1、ベイルを積む。
2、固定するため竹串を突き刺す。
3、ベイルの上に塗る土(泥)が付きやすくする為、縄を垂らす
4、ベイル表面をそろえる為、庭ハサミでチョキチョキ
これら事ををするだけで何が大変なんだという感じでしょう、でも大変なんです。
大阪弁で言うならえらいんです。

まづベイル積み、積み木のように四角四面で出来ているならいざ知らず、
相手はベイル、寸法まちまち。数センチの誤差ではない。
話による藁石家のベイルは、3種類のベイラー(ベイルを作る機械)で作ったものが混ざっていて、
統一の規格が無いので、ベイラー毎の基本の大きさがまちまちで、
かつ同じベイラーで作ったものでも、藁の粗密によってもまたばらつき。

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まちまちだらけのばらばらだらけ。
女の子だらけの大運動会より大変なのです。 (^_^;

一度押し込んでみてどうしても入らない藁が、ひっくり返せば難なくインなんてこともざら、
元々ちゃんとしていないパズルの1ピース毎に削ってはめ込む感じか?
さすが自然素材ストローベイル様

次に竹串差し
20~30cmぐらいの間隔で上から串を突き刺す。

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70cm程度の竹串を上から力づくで約20cmのめり込ませ、
後は掛矢で強打強打強打
思いの外すんなりとは入らないもので、一串入れるのにも20~30打

風のあまり入らないブルーシートの青い空間の中、6段積まれた藁の上で汗をかきかき連打するげんぞーさん、
酸欠になりながらも打ち付けていた。あら大変。

私は下で竹を押さえていただけなのでただ暑いだけで全然疲れは無かったのだが、
一打打つ毎に、藁くずとも埃とも見分けの付かないものが一打ごとに上からパラパラ落ちて来て、
まともになど見ていられない。まぁ大変。
やるな自然素材ストローベイル殿

縄を垂らす作業は簡単であったが、最後に面を揃える為にハサミでチョキチョキすると、
くず&埃がバラバラ落下、げんぞーさんはくしゃみを連発していた。
ハサミもあんまり切れないし・・・、これはベイルのせいじゃなかった。

勘弁してくれストローベイル (T_T)

ストローベイルはなにかさわやかなイメージで、環境に優しいなんて言われているけれど、
作る人間には藁まみれの埃まみれ竹くずまみれで厳しいぞ

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これを基本的に一人で9段積むらしい。
げんぞーさんは無類まれなる藁好きか単なる変○か
はたまた“手のかかる子供の方が可愛い"と言われるが、そんな心境なのかもしれない。
この判断は後世の歴史家の判断に任せよう (^_^;

ベイルにだけは手を出さないでおこうと強く決心した、私であった。




デッキ下の独立基礎も3カ所施工
コンパネの600*600mm枠にコンクリを流し込む
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そして今の状態
家本体から1.8m離れた位置に打たれていてデッキはさらに0,9m延ばされる。
横幅は家の幅そのままなので11m*2.7mで約9坪

ドデかデッキなのだ


玄関スロープに砕石が入れられていた。
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ここにコンクリを打てば基礎工事関連も終了か?

普通なら、すぐに土台を敷いて→上棟となる段取りなのだろうけれど、
うちの場合そうは問屋が卸してくれない。
大工さんがまだ刻み中、遠距離の設計士さん慣れない仕事にあまりはかどっていない様子。

上棟目標 9月上旬
それまで基礎は放置
ガンガレ、大工さん!!