1. 無料アクセス解析
建築士北村さんとタッグを組んで木組みで土壁スロープのある家づくり


〜世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに、一生懸命懸命になればいい〜

彩ちゃんが少し音程を外しながら一生懸命に歌っている
保育園で教えてもらってみんなで歌っているみたい
この歌を聴いていると何か心が洗われる
この曲が発売されたのが2003年、その時の町のスポーツ教室のお別れ会で
奥さんがこの曲を使っての演し物があって、よく聞いていた
この歌詞の意味がわからなくても、体に染み付いているのだろう
すぐには世の中変わらないが、彩ちゃんが大人になる頃には
いろんな価値観を許容して、共生する世の中になっていればな、なんて思う



土地探しはアンテナを張ってはいるが、なかなか進まない
そんな折、新聞の折り込み広告に
近所の中古物件として“築18年、建坪60坪土地230坪、2900万円”という広告を見つけ、
早速不動産屋さんに資料を請求

物件は近所(車で2分)ののどかな田園風景の中に建っていた
外から見る限り“白壁と黒い下見板のコントラストが美しい、ここらの地域によくある
しっかりした建物‘’という好印象を持った
土地の値段も相場が15万/坪のところ面積が大きい事もあってか、12万/坪で
建物までついてきてリーズナブルな価格に思えた

再度不動産屋さんに連絡して、中を見せてほしいと言うと
“今は中をクリーニング中で、ちょうど近々掃除に行くのでその時なら見学可能”との返事

今週の月曜日会社が休みだったので見学に言ってきた
間取り図も事前にもらっていたが
第一印象‘冬寒そうで光熱費かかるなあ’と思った、
やたらと多い部屋数(6帖と8帖合わせて6部屋)で個別に暖房していたのだろうか?
廊下のフローリングは当然無垢ではなく、ガラスも当然シングルガラスだった
木組みを見せている場所もなく、普通に天井を張ってあった
まぁ普通の家やね。

なにより住み手の家に対する‘思いや姿勢’が感じられなかった
(ありすぎても次に住む人は困りものだが)

やはりやりたいように建てるのが一番だな

一ヶ月ぶりのエントリーか

今まではフレッツADSLでそのプロバイダの料金体系が年払いだった。
この地域でもフレッツ以外のADSL(プロバイダ込みの)も
何社か開通可能になってきてたので、そろそろ乗換しようかと、
フレッツの接続をいじっているうちにネットに接続不能となってしまった。 orz

どうしても接続不能なので、“最初からセットアップすれば接続するのではないか?”と
思い立ちセットアップようのフロッピーを入れても全然読み込まない、
Aドライブ(フロッピー用)が壊れてしまっていた。 orz

もうパソコンも買い替えようと思い立った私
でもいざ買い替えようと思っても、“機種の選定、値段の確認”など
今までならネット上でやっていた事が全くできず、手も足も出ない状態

土日ごとに電気店に通ってようやくimacをゲットし、ADSLもリニューアル
やっと復帰でけた

少数の敬虔な読者のみなさまご心配をかけました